大阪市東成区の社会福祉協議会へ消毒液10リットルを寄付

 

CSR(社会貢献)活動について

 

5月8日から新型コロナウイルス感染症が5類に引き下がることが決定されました。

ただ、5類に引き下がったからといって急にコロナ感染症が消滅することはありません。

これからも、感染症対策(手洗い、うがい)を行いながら日々の活動を楽しめたらと思っております。

 

当院は、昨年に引き続き、社会貢献活動(CSR活動)の一環として

大阪市東成区社会福祉協議会に感染症対策でお役に立てればと思い

消毒液10リットルを寄付させていただきました。

 

社会福祉協議会の活動は、地域福祉活動の推進をテーマに

高齢者の方への食事サービス活動やふれあい喫茶・サロン活動

または、子育てサークルや地域の見守り活動などをされています。

 

事務局長の石川様から

「このような寄付を継続して行ってもらえると、こちらはとてもありがたいです」といったお言葉をいただきました。

この度の消毒液寄付が、地域のお役に立てれば幸いです。

そして、これからも地域に貢献できるように精進してまいります。

 

 

 

(監修 鍼灸師・柔道整復師 原田直樹)

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